なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか
m3.com(会員登録 要)に、医療維新「なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか」が2008/5/26から毎日連載されています。
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.1
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.2
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.3
2008年5月29日
m3.com(会員登録 要)に、医療維新「なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか」が2008/5/26から毎日連載されています。
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.1
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.2
■なぜ麻酔科医はがんセンターから去ったのか◆Vol.3
2008年5月28日
日医 定例記者会見に、平成20年5月28日付けで「2008年4月改定緊急レセプト調査報告―4月速報値―について」(PDF)が出ています。
2008年5月27日
J-CASTニュースに「フリー医師「1日20万円」 なぜそんなにもらえるのか」がでています。それによると"麻酔科医は1日あたり10~20万円が相場"であるらしい。
2008年5月26日
JB-POT(Japanese Board of Perioperative Transesophageal Echocardiography)のホームページが、5/26に公開されています。過去の日本周術期経食道心エコー認定試験 合格者(2004年~2007年)も公開されています。
2008年5月23日
日本麻酔科学会のWEBサイトに「抄録発送について(お手元に届いていない方はこちらをご覧下さい)」がでています。
久坂部羊氏が、産経ニュースの2008/5/21付けのコラム欄に「麻酔科医の逆襲への逆襲」をかかれています。
2008年5月22日
抗血栓症薬「アリクストラ®」が、腹部手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制で承認取得したとのプレスリリースが出ています。
日本麻酔科学会のWEBサイトに2008年05月21日付けで「閉鎖循環式麻酔システムエスティバ調査報告について」がでています。
2008年5月19日
第11回国際心臓血管麻酔学会(11th International Congress of Cardiothoracic and Vascular Anesthesia)が、ベルリンで2008年9月14日(日)-9月18日(木)に開催されます。
演題締め切りは2008/7/7(月)です。
2008年5月17日
日本麻酔科学会 東海・北陸支部第6回学術集会が、2008/9/13(土)に岐阜市で開催されます。演題締め切りは2008/6/30(月)です。
2008年5月16日
九州麻酔科学会第46回大会が、2008/9/27(土)に福岡大学で開催されます。演題締め切りは、2008/7/1(火)です。
また、2008年度九州麻酔学会セミナーが2008/9/28(日)に開催されます。
2008年5月15日
2008年6月28日(土)に大阪市で第2回LMAセミナーin 大阪が開催されます。
お申し込みは、こちらから。
日本小児麻酔医学会第14回大会が、東京都千代田区の都市センターホテルで2008年8月29日(金)~30日(土)に開催されます。
一般演題の締め切りが5月23日(金)まで延長されています。
●日時:2008年9月20日(土)9:00-16:00
●場所:セルリアンタワー東急ホテル
●会長:大江容子(東邦大学医療センター大橋病院麻酔科)
テーマ:『未来に向けて新風を』
ホームページ:http://www.jsa-info.com/kantou/
演題を提出される方は以下の内容を記載の上、toukan@anesth.or.jpまでお送り下さい。
1. 申込用紙の記載内容
1) 「第48回日本麻酔科学会東京・関東甲信越支部合同学術集会 一般演題申し込み」と記載
2) 演題名
3) 筆頭演者名(+フリガナ)、連絡先の郵便番号・住所・TEL& FAX
4) E-mail アドレス(ない場合はその由、記載下さい。)
2. 抄録の記載内容
1) 日本語演題名
2) 所属施設
3) 演者名(発表者を先頭に記入下さい。)
4) 範疇分類選択(別紙を参照し、4つのうち1つ選択してください)
5) 演題分類選択(別紙を参照し、第一希望の番号と第二希望の番号を選択してください)
6) 本文: 800字以内、図表の挿入は避けて下さい。
7) キーワードがございましたら3つまでご記入下さい。
3. 送付方法
E-mailをご利用の場合申込用紙、抄録内容全てをMicrosoft Wordファイル(.doc)にしたものをE-mailの添付にて送付下さい。
E-mailが利用できない場合
①抄録内容全てをMicrosoft Word 形式にして保存したCD-Rまたはフロッピーディスク、
②プリントした申込用紙③プリントした抄録の3点を下記住所まで郵送して下さい。
4. 演題募集の締め切り
2008年6月30日(月)
5. 演者及び共同演者は(社)日本麻酔科学会会員に限ります。会員でない方は入会手続きを
お済ませ下さい。
演題募集お問い合わせ先および抄録送付先
〒980-8574 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1東北大学医学部麻酔科医局内
日本麻酔科学会東京・関東甲信越支部事務局
事務担当: 音羽
TEL・FAX:022-728-0622
E-mail: toukan@anesth.or.jp
2008年5月13日
TIVAの実施状況と教育に関するアンケートを行い、200名に到達しましたので終了しました.ご協力ありがとうございました。
尚、この結果は2008年6月12日(木)の第55回日本麻酔科学会のランチョンセミナー「レミフェンタニルとTIVA」(第16会場 12:00-13:00 Aホール特設)でご報告します.その後、まとめたものを文書(論文)として公表する予定です。
2008年5月10日
「全身麻酔における硬膜外麻酔併施加算の実施時間について」が、2008/4/30付けで再度、日本麻酔科学会の会員向けWEBサイト[Datura](ID/パスワード要)にでています。以前の解釈(2008/4/10付け)とは一転して変更されています。ご確認ください。
2008年5月 9日
「薬理作用に基づく医薬品の適応外使用の例」に関する調査協力について」が日本麻酔科学会の会員向けwebサイト(ID/パスワード要)に2008/5/9付けで出ています。
以下の内容をメールで
jsa54k@anes.med.osaka-u.ac.jp宛にお送り下さい.
1) 希望発表形式(1 口演発表 2 ポスター発表) 必ずどちらかをお書き下さい.
2) 演題名
3) 所属施設
4) 演者名(およびフリガナ)
5) 連絡先の〒番号,住所,TELおよびFAX, Emailアドレス
6) 本文:800文字以内,図表の挿入は避けて下さい.テキストもしくはMS-Word
での文書で添付して下さい.
演題の受け取り通知はEmail(ない場合にはFAX)で行います.なお受け取りの
通知が申し込み後1週間を経過してもない場合には学術集会事務局までお問
い合わせ下さい.
演題募集期間
2008年5月1日(木)から2008年6月20日(金)
演者および共同演者について
(社)日本麻酔科学会会員に限ります.会員でない方は(社)日本麻酔科学会事務局
(TEL: 03-3815-0590, FAX: 03-3813-0464)で入会して下さい.
第54回日本麻酔科学会関西地区学術集会 問い合わせ先
〒565-0871 吹田市山田丘 2-2
大阪大学大学院 医学系研究科 生体統御医学
麻酔・集中治療医学講座内
第54回日本麻酔科学会関西地区学術集会事務局
事務担当:萩平 哲
TEL: 06-6879-3133, FAX: 06-6879-3139
2008年5月 8日
2008年5月 3日
第55回学術集会抄録集について が、日本麻酔科学会WEBサイトに出ています。



