日本麻酔科学会偶発症例調査 2009年学会提出対応 パッチダウンロード
JSA麻酔台帳ver3.1以下では、日本麻酔科学会偶発症例調査 2009年分学会提出(2010/2/20締め切り)ファイルが作成できません。以下のサイトから、最新パッチをダウンロードしてアップデートを行ってください。これまで入力した内容に関しては保持されます。ファイル作成ができるようにするためのパッチです。このパッチを当てますと、ver3.11になります。
2010年1月15日
JSA麻酔台帳ver3.1以下では、日本麻酔科学会偶発症例調査 2009年分学会提出(2010/2/20締め切り)ファイルが作成できません。以下のサイトから、最新パッチをダウンロードしてアップデートを行ってください。これまで入力した内容に関しては保持されます。ファイル作成ができるようにするためのパッチです。このパッチを当てますと、ver3.11になります。
2009年12月 6日
以前、JSA麻酔台帳と呼んでいたものがPIMS(Perioperative Imformation Management System)と名称変更され、2010年にリリースされる予定のシステムPIMS2010の要件定義がオレンジシステム掲載されています。AIMSの開発者様に、みておいていただきたい資料です。これだけでは、具体的なイメージがわかないかもしれませんが、どこが変更されるかがわかると思います。
2009年8月 9日
「JSA PIMS(麻酔台帳)に関するアンケートについて」が日本麻酔科学会会員専用サイトDatura(要:ID/パスワード)に出ています。回答をお寄せください。
締め切りは2009年8月20日です。
※JSA麻酔台帳は。、JSA PIMSに名称変更しています。PIMS(Preioperative Information Management System)
2009年4月17日
日本麻酔科学会のWEBサイトに「JSA麻酔台帳システム2009年学会提出対応パッチが完成しました」が出ています。2009年1月~12月のデータはこのパッチがなくても入力できますが,2010年2月頃の提出時に集計ができません。そのための対応パッチです。
■2009年学会提出対応パッチのダウンロード(Orange System)
2008年11月14日
日本麻酔科学会の会員専用WEBサイトに「JSA麻酔台帳(JSA周術期情報管理システム)の合併症分類の改定案についての意見募集」(ID/パスワード要)がでています。
締め切りは、2008年12月末日です。忌憚のない意見をお寄せください。
2008年1月19日
旧バージョンのJSA麻酔台帳では2007年度の集計はできません。
ver3.11のアップデータを適用した後、集計をすることをおすすめします。アップデータの適用では入力データは失われません。
マニュアルも以下からダウンロード可能です。
2007年6月11日
JSA麻酔台帳システム Ver3.11 がリリースされています。細かいバグの修正がなされています.
2007年2月21日
JSA麻酔台帳システム」Ver3.1 がリリースされています。このバージョンでは、先にお知らせした手術台帳/麻酔台帳の一括確定処理が追加されています。また、手術台帳/麻酔台帳の印刷機能が追加され印刷リストとして台帳がのこせます。
現在,JSA麻酔台帳 に外部から取りこんだデータを一括確定処理することはできず,1件ずつ確定しなければならないようです.公式情報ではありませんが,この一括確定機能がマイナーバージョンアップで追加されるようです.
本日(2/21),日揮情報システムのサイトにアップロードされる予定です.
この情報は日本麻酔科学会からの公式情報ではありません.
2007年1月30日
JSA麻酔台帳3.0シリーズのマニュアル類がダウンロード可能になっています。
2007年1月11日
2006年12月22日
2006年12月15日
日揮情報システムのJSA麻酔台帳ニュースリリースに「Ver3.01のリリース」がでています.
2006年12月14日
日本麻酔科学会のサイトに「麻酔台帳ver3.0リリースおよびトラブルのご報告について」が出ています.
2006年9月 1日
「JSA 麻酔台帳システム 2006 Ver2.0」 管理者マニュアルの最新版がJSA 麻酔台帳システム2006・ヘルプデスクからダウンロード可能になっています。
2006年8月14日
「調査2005の提出期限について」が日本麻酔科学会のホームページに出ています.2006年8月31日が締め切りです.
2006年7月13日
2006年7月 1日
JSA麻酔台帳のv2.0がリリースされています.
多くの機能が追加されています。また、インストーラが付属したバージョンになりました。今回は、新しくCDも各病院宛に発送されています。
2006年6月 8日
2006年5月23日
2006年5月16日
JSA麻酔台帳のv1.93がリリースされています.
複数端末で使用時の不具合が解消されています.
2006年4月18日
JSA麻酔台帳サポートが延長(2006年4月以降)されています(掲載サイト 日本麻酔科学会).2006年3月31日までの期限付きで製作会社がホームページとメールによる無料サポート,4月以降は日本麻酔科学会の担当者を通じてのサポートの予定でしたが,4月以降も製作会社が直接ユーザーサポートを担当するということです.サポートはこれまで通りJSA麻酔台帳2006ヘルプデスクにどうぞ.
問い合わせの際は,システムの利用形態、JSA麻酔台帳システム2006のバージョンその他の情報も記入して欲しいといのこと.
2006年3月29日
JSA麻酔台帳2006がMEDISの医療IT活用事例にリンクされています.
(掲載サイト MEDIS)
2006年3月 3日
JSA麻酔台帳のv1.92がリリースされています.時間や日付入力に関しての操作性がずいぶん改善されています.
2006年2月20日
JSA麻酔台帳2006パッチ Ver1.91がリリースされました。
「手術台帳/麻酔台帳」画面の「進捗時刻」で「手術開始」などの時刻に10:00以前のデータを入力した場合に、
・「手術時間などが表示されない」
・「時刻の前後チェックがかからない」現象を修正.
ちなみに,時刻入力は3:15と入力もできますが,315でも0315でもOKです.
2006年2月18日
JSA麻酔台帳2006のヘルプデスク対応期間が3月31日まで延長されました.これ以降は,日本麻酔科学会の担当者とのやりとりになります.(掲載サイト 日本麻酔科学会)
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2006年2月16日
日本麻酔科学会のホームページに,重要なお知らせとしてJSA麻酔台帳に関するお知らせが,再掲されています.
ご存じだとは思いますが,昨年分(2005年)の偶発症例調査2005の回答期限は延期されました.回答期限は未定ですが,追って連絡があるそうです.
2006年2月13日
JSA麻酔台帳2006パッチ Ver1.9がリリースされました。
入力時の選択がかなり楽になっています.
2006年2月12日
JSA麻酔台帳2006のヘルプデスク対応期間が3月31日まで延長されました.これ以降は,日本麻酔科学会の担当者とのやりとりになります.公式には未確認情報ですが,信頼できる筋からの情報です.
2006年2月11日
JSA麻酔台帳システム2006のインストール手順 [2006.2.10]が出ています.新たな(正しい?わかりやすい?)手順を解説していますので,まだインストールできていない方はこの手順を第一選択としてマニュアルを参照してください.
(掲載サイト 日揮情報システム)
2006年2月 2日
【重要】JSA麻酔台帳システム2006、偶発症例調査に関する重要なお知らせ
?学会提出用ファイルを未だ提出していない施設はVer1.7以上をお使い下さい
?偶発症例調査2005の回答期限を延期致します
(掲載サイト 日本麻酔科学会)
2006年2月 1日
JSA麻酔台帳の対抗ソフトウェアが出現しました。「アロエ1.1号」です。入力がとても簡単です。一度、お試しください。
msanuki.comは、個人的にはこういう活動を応援しています。
2006年1月31日
日本麻酔科学会のHPの、麻酔台帳についてに「重要なお知らせ」が掲載されています。
・ 学会提出用ファイル作成機能で症例の行数が本来の件数よりも少なくなってしまう場合がある。
・ 年齢構成の「A:?1ヶ月」「B:?12ヶ月」の集計が正しくない場合がある。
これらについては、早急に対応いたしましたので、提出ファイルの作成に先立ち「パッチVer1.7」を必ずインストールいただけますようお願いいたします。
既にご提出いただいている施設におかれましては、学会事務局までご一報いただければ幸いです。
お手数ですが引き続きご協力のほどよろしくお願いいたします。
2006年1月28日
JSA麻酔台帳2005の学会集計で,どうしても性別と年齢の集計が合わない場合の対処法を,図解で示しています.ご覧ください.
※JSA麻酔台帳2006で学会集計をする場合でも,あらかじめJSA麻酔台帳2005の学会集計ですべての月に[OK]を表示させる必要があります.
2006年1月27日
JSA麻酔台帳2006の学会提出ファイル作成機能の不具合を修正したパッチ Ver1.7がリリースされました。
提出ファイル作成時にはJSA麻酔台帳2006をver1.7以上にあげたのちに作成をお願いします。
※パッチ1.7より前のバージョンで作成された施設は、日本麻酔科学会にお問い合わせください.
2006年1月25日
JSA麻酔台帳2006の学会提出ファイル作成機能の不具合を修正したパッチ Ver1.5がリリースされました。
2006年1月23日
JSA麻酔台帳をはじめとする麻酔台帳全般の話題を取り扱うメーリングリスト(旧 JSA麻酔台帳メーリングリスト)です。
JSA麻酔台帳2006(日揮版)の話題が中心です。是非ご参加ください。
現在,300名以上が参加されており毎日のように活発な議論が交わされています.
■麻酔台帳メーリングリスト
2006年1月21日
日揮情報システムのJSA麻酔台帳2006ヘルプデスクのFAQ(よくある質問)の追加と更新履歴が新しくなっています。
2006年1月12日
JSA麻酔台帳2006の学会提出ファイル作成機能の不具合を修正したパッチ Ver1.4がリリースされました。提出ファイル作成時にはJSA麻酔台帳2006をver1.4以上にあげたのちに作成をお願いします。
2006年1月10日
【重要】麻酔台帳2006に学会提出機能の不具合について(お詫び) が,日本麻酔科学会HPに出ています.jsa麻酔台帳2006の2005年の偶発症例提出ファイルの集計機能にバグがあるようです.提出ファイル作成時にはJSA麻酔台帳2006のバージョンにご注意ください.
2006年1月 5日
2005年12月29日
JSA麻酔台帳2005(FM版)の2006年暫定入力用テンプレートを公開しました.このテンプレートの配布は麻酔科学会とは関係なく,讃岐個人がボランティアで配布するものです.2006年中にJSA麻酔台帳2006(日揮情報サービス版)に移行することが前提です.したがって,このテンプレートを使って日本麻酔科学会への偶発症例調査報告はできません.ある程度,実力のある方はこのテンプレートから2006年用の提出フォーマットを作成しても問題はございませんが,すべて自己責任で行ってください.
【JSA麻酔台帳2006への移行方法】
日揮情報システム版への移行方法は,マニュアルに書いてあるとおりです.2005年分と同様に2006年分(移行時点では途中入力)も同じ操作を行ってください.
2006年になってから2005年分を「全例書き出し」するにはシステムのカレンダーの日付を2005年に戻す必要があります.
全例書き出しによって取り出されるファイルは,2005年版と同形式のものですので,おそらく移行はできると思います.ただし,入力された輸血関係の項目は移行できません.
■説明書(PDF)
■テンプレート
公開サイト JSA麻酔台帳2005
(1)MacintoshだけではJSA麻酔台帳は動作しない
(2)WindowsXPprofessionalをインストールしたWindowsマシンが1台とネットワークHUB1台、Macintosh1台以上あれば、WindowsをサーバとしてMacintoshからWEBブラウザを起動して入力、検索が可能。ただし、ボタンに色がなかったり、文字の一部が欠けることがある.複数のMacintoshとWindowsが混在した環境からの入力が可能.(日揮では動作未確認だが、讃岐が確認)
safariでは、未入力項目の表示が不完全(色が付かない)だが、FireFoxでは、ほぼWindowsに準じた表示が可能(やはり文字が一部欠けることあり。実用上問題はないと思う)
(3)どうしてもこだわりがあってMacintoshで台帳を管理したい場合には、ご自分で仕様書を参考にシステム構築(プログラムを開発)する覚悟が必要(仕様書に関する質問はOKだが、自作プログラムに関してはサポートは無理)。
仕様書の在処
http://www.medical-informatics.jp/JSA/FAQ.html
の「仕様」をクリック
ここになければ,日揮情報システムに問い合わせ
(4)JSA麻酔台帳2005FM版の2006用テンプレートも近日リリースされるが、公認ではないため上記の自作プログラムと同様の扱いとなり、日揮情報システムや日本麻酔科学会のサポートはけられない。(3)と同程度の覚悟が必要。
JSA麻酔台帳2005(ランタイム版)の2006年暫定入力用テンプレートを公開しました.このテンプレートの配布は麻酔科学会とは関係なく,讃岐個人がボランティアで配布するものです.2006年中にJSA麻酔台帳2006(日揮情報サービス版)に移行することが前提です.したがって,このテンプレートを使って日本麻酔科学会への偶発症例調査報告はできません.また,すべて自己責任で使用してください.
■説明書(PDF)
■テンプレート
公開サイト JSA麻酔台帳2005
2005年12月27日
JSA麻酔台帳2006FAQがでています。皆さんから寄せられた、よくある質問です。
麻酔台帳インストール情報 (掲載サイト 日本麻酔科学会)
日揮情報システムのFAQ (掲載サイト 日揮情報システム)
最近届いたばかりのJSA麻酔台帳2006(Ver1.0)であるが,すでにアップデートのパッチ(Ver1.3)がアップロードされている.若干のバグ修正に対応している.
注意) このパッチのインストールだけでは動作しません。あらかじめ日本麻酔科学会より配布しているインストールCDから初期インストールを行なう必要があります。
2005年12月24日
最近届いたばかりのJSA麻酔台帳2006(Ver1.0)であるが,すでにアップデートのパッチ(Ver1.2)がアップロードされている.若干のバグ修正に対応している.
注意) このパッチのインストールだけでは動作しません。あらかじめ日本麻酔科学会より配布しているインストールCDから初期インストールを行なう必要があります。
2005年12月23日
JSA麻酔台帳2006には,1台はWindows2000,Windows XP Professional,Windows2003Serverのいずれかが必要です(資料PDF).それ以前のバージョンとWindows XP Homeではインストールできません.Windows XP Homeしかお持ちでない場合には,マイクロソフトからXPステップアップグレード(HomeからProfessionalにアップグレード可能)が出ていますので,そちらをご購入いただければ解決できます.
(掲載サイト マイクロソフト)
市場価格は1万3千-5千円程度です(掲載サイト ヨドバシカメラ).
2005年12月21日
日本麻酔科学会のニュースリリースに「麻酔台帳2006の配布について」がでています。
2005年12月20日
日本麻酔科学会のホームページ 麻酔台帳について が,本日更新されています.
日本麻酔科学会 麻酔台帳/手術室管理システム2006 FAQ は,(社)日本麻酔科学会 麻酔台帳/手術室管理システム2006に関する最新情報、FAQを提供するサイトです.関連資料はこちらに掲載されます.
2005年12月19日
JSA麻酔台帳2006のインストール、システム操作方法のお問い合せは,なんど問い合わせても無料です.2006年2月13日までは,問い合わせ窓口は日揮情報システムです.「お問い合せ」メニューから電子メールで問い合わせてください.丁寧に対応してくださいます.
なお2006年2月14日以降は,日本麻酔科学会の担当者にお願いします.
2005年12月14日
最近届いたばかりのJSA麻酔台帳2006(Ver1.0)であるが,すでにバージョンアップのパッチ(Ver1.1)がアップロードされている.若干のバグ修正と,機能の追加がある.
注意) このパッチのインストールだけでは動作しません。あらかじめ日本麻酔科学会より配布しているインストールCDから初期インストールを行なう必要があります。
2005年12月12日
そろそろ日本麻酔科学会認定病院にJSA麻酔台帳が到着する時期になった.CDのプログラムでわからないことがあれば,ヘルプデスクに連絡しよう.また,ヘルプデスクではプログラムのバグや要望なども受け付けている.
最新版のプログラムのパッチもダウンロード可能になる予定.
操作マニュアルの最新版R1も,ここに掲載されている.
2005年12月 7日
日本麻酔科学会HPのトップページ(右下)に「偶発症例調査・麻酔台帳」というバナーが追加された。
その中にはJSA麻酔台帳の情報も含まれている。また開発メーカー・ヘルプデスクへのリンクも含まれている.
2005年11月29日
JSA麻酔台帳2006のCDをプレス中です。12月10日前後に各認定病院に到着予定とのことです。今しばらくお待ちください。
また、日本麻酔科学会認定病院でない場合でも日本麻酔科学会会員であれば、入手は可能です。お問い合せは、日本麻酔科学会まで。
昨年までのものとは、仕様が大幅に変更されていますので導入の準備をお願いします。
2005年11月 1日
日本麻酔科学会会員向けサイト(Datura)に「麻酔関連偶発症例調査ならびに麻酔症例の基本情報提供へのご協力依頼」が出ています(IDとパスワード要).ここに,来年度のJSA麻酔台帳(麻酔台帳ならびに手術室管理システムの機能概念図 資料7/ベースソフトウエア、ネットワーク,他システムとの連携 資料9)などの情報が出ています.
2005年10月14日
2006年版のJSA麻酔台帳の開発が進んでいます.完成間近です.
2005年版をベースに作成され、WEBでの入力環境になります.病院情報システムや自動麻酔記録との連携も考慮されており,ネットワークでの運用も可能です.また,使うかどうかは病院の運用次第ですが手術室管理システムも付いています(何も電子化されていない病院には朗報です.)さらに,自力で設定,運用に不安のある病院向けにあらかじめソフトウェアをインストールしたPCの販売やオンサイトの有料サポートも予定されています.
2005年11月末までには,日本麻酔科学会認定病院に送付される予定(日本麻酔科学会認定病院でなくても,導入を希望する病院に常勤の日本麻酔科学会会員がいればソフトウェアは日本麻酔科学会事務局より無償で入手可能です.)ですが,一足先に11月17日?19日に大阪で開催される第22回臨床麻酔学会の機会展示ブースで,新麻酔台帳のデモや案内が行われます.詳細な情報をGETするために日本麻酔科学会安全委員会の展示ブースへGO!
2005年6月17日
「2006年版JSA麻酔台帳に関するお知らせとお願い」が日本麻酔科学会DATURA【会員限定:パスワード要】 に掲載されている.来年から,外注になることはご存じだと思うが,とある新たな情報を加えることについての意見の収集である.期限は2005年6月30日まで.実際にDATURAを訪れて確認してほしい.
2005年3月18日
「JSA麻酔台帳による情報収集、今後のロードマップ 」が日本麻酔科学会DATURA【会員限定:パスワード要】 に掲載されている.このロードマップによると,2005年11月に新台帳を配布し,台帳利用率を2009年3月までには100%達成を目指している.各病院の台帳切り替えの準備期間を約3年としている.ぜひ,原文を確認してほしい.



