« 今の臨床研修目標はレベルが低すぎる | メイン | プレゼンテーションの手法 »
さぬキャップ復活
学生実習の管理人の担当課題が、今年は気管挿管実習になった。早速,本日からさぬキャップを使って実習させてみた。さぬキャップのない状態では、まともにクロスフィンガーで人形の口を開けられないが、さぬキャップをつけたとたん、クロスフィンガーが劇的に上手になった。さぬキャップは、人形を使った実習には必需品であることを再認識した。
(注)これまでサヌキャップの表記だったのを、「さぬキャップ」に変更しています。
About さぬキャップ復活
2009年4月 8日 20:34に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「今の臨床研修目標はレベルが低すぎる」です。
次の投稿は「プレゼンテーションの手法」です。

