iPhone

地味にiPhone入手

今週の日曜日、もう一人の麻酔科医の携帯電話が壊れたので、それについて家電量販店に行ってみると、なんと密かにiPhoneが緊急入荷していた。とうぜん、お買い上げです。
管理人がiPhoneを契約していると、もう一人の麻酔科医は、docomoやめてもいいかと聞いてくる。携帯の色が気に入らないらしい。もう一人の麻酔科医は、softbankに乗り換えることにした。管理人はこれまでの携帯は解約せずに、iPhoneは新規契約。電話として使うのではなくPDAとGmail端末として使うためだ。研究留学ネットのM先生と同様である。管理人は、まだ誰にもiPhoneどうと聞かれていない。しかし、iPhoneどうと聞かれたら、答えはM先生と同じである。「月に1万円払っても持ちたければドーゾ」。管理人にはそれだけの価値があると思うのだが、そこまで魅力を感じない人が多いのではなかろうか。量販店の携帯コーナーのおねーさんも、契約前に「本当にいいんですか?」のような言葉を何回も繰り返していた。売りたくないんだろうかと思ってしまった。
発売から2週間後にようやく入手できた。16G白である。

診療報酬疑義解釈について前のページ

麻酔と救急のために 第7版 が発行されました次のページ

関連記事

  1. iPhone

    待望のiPhone、7月11日昼12時より開始–午前7時より先行発売も

    iPhoneはAppleStoreでは販売されず、ソフトバンクの販売店…

  2. iPhone

    App Store配信アプリが1万5000本を突破

    App Storeとは、iPhoneやiPod touch向けのアプリ…

  3. iPhone

    iPhoneアップルストアでも販売開始

    12月16日からアップルストアでもiPhoneが購入できるようになった…

  4. iPhone

    iPhoneデータ通信料金が安くなる

    「iPhoneデータ通信料金を一部変更 ソフトバンクモバイル 」という…

  5. iPhone

    iPhone/iPod touch版ステッドマン医学大辞典

    とうとう、iPhone/iPod touch版 ステッドマン医学大辞典…

  6. iPhone

    iPhone2.1ファームウェアがでた

    待ちに待った、iPhone2.1のファームウェアが出た。管理人は早速ア…

PAGE TOP